2018年04月02日

南家こうじ「みんなのうた」担当作品リスト

01 だるまさんがころんだ (1978年08月〜09月)
02 悲しきマングース (1979年12月〜1980年01月)
03 デッカイ トット マーチ (1980年08月〜09月)
04 あさ おきたん (1982年04月〜05月)
05 水色のワンピース (1982年08月〜09月)
06 リンゴの森の子猫たち (1983年06月〜07月)
07 夢急行で15分 (1983年10月〜11月)
08 海へ来て (1984年08月〜09月)
09 めいわく団地 (1985年04月〜05月)
10 上級生 (1985年12月〜1986年01月)
11 シューティング・ヒーロー (1986年04月〜05月)
12 しっぽのきもち (1986年08月〜09月)
13 ナヤミの種 (1986年12月〜1987年01月)
14 バナナ村に雨がふる (1987年08月〜09月)
15 は・じ・め・て (1987年12月〜1988年01月)
16 いつまでも旅人 (1988年12月〜1989年01月)
17 旅人のように (1989年04月〜05月)
18 ママが白鳥だった日 (1990年12月〜1991年01月)
19 手の中の魔法 (1991年08月〜09月)
20 君が忘れた大きなもの (1992年06月〜07月)
21 ぼくとディジャヴ (1993年04月〜05月)
22 水鳥 (1994年02月〜03月)
23 ボクの勝ち (1994年04月〜05月)
24 ありがとう (1995年02月〜03月)
25 川はだれのもの? (1995年12月〜1996年01月)
26 夢のまほう (1996年04月〜05月)
27 風色のとんぼ (1996年10月〜11月)
28 米の歌 (1998年02月〜03月)
29 僕は君の涙 (1998年06月〜07月)
30 泣かないで (1999年04月〜05月)
31 はる なつ (2000年06月〜07月)
32 優しさ (2001年06月〜07月)
33 涙のチカラ (2002年02月〜03月)
34 ヒナのうた (2003年02月〜03月)
35 アオゾラ (2005年06月〜07月)
36 私と小鳥と鈴と (2006年12月〜2007年01月)
37 リスに恋した少年 (2008年02月〜03月)
38 YELL エール (2009年08月〜09月)
39 フレ!フレ!大丈夫! (2010年10月〜11月)
40 しまうまとライオン (2013年10月〜11月)
41 履物と傘の物語 (2015年02月〜03月)
42 おじいちゃんちへいこう (2016年08月〜09月)
43 父さんの汽笛 (2018年04月〜05月)
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2017年10月19日

「世界・日本アニメーション史」講義リスト

【世界01】 映画史以前の映像玩具 エミール・レイノーとテアトル・オプティーク
【世界02】 世界初のアニメーション J・S・ブラックトン、エミール・コール
【世界03】 天才作家の登場 ウィンザー・マッケイ(『リトル・ニモ』『恐竜ガーティ』ほか)
【世界04】 三大製作者の活躍とアニメ制作のシステム化 ブレイ、バレー、ハースト
【世界05】 サイレント期のミッキー サリヴァン、メスマーと「猫のフェリックス」
【世界06】 ウォルト・ディズニー(1) カンザス・シティー時代
【世界07】 ウォルト・ディズニー(2) アブ・アイワークスと「オズワルド」「ミッキーマウス」
【世界08】 ウォルト・ディズニー(3) 「シリー・シンフォニー」シリーズと技術・表現の開拓
【長編01】 『白雪姫』(1937/デヴィッド・ハンド)
【世界09】 フライシャー兄弟(1) ロトスコープの発明と「インク壺のココ」
【世界10】 フライシャー兄弟(2) 世界初のセクシーヒロイン「ベティ・ブープ」
【世界11】 フライシャー兄弟(3) セットバック技法と「ポパイ」「カラー・クラシック」
【長編02】 『バッタ君町に行く』(1941/デイヴ・フライシャー)
【世界12】 第2の「ミッキーマウス」を求めて ワーナーとMGMの台頭
【世界13】 テックス・エイヴリー(1) MGM時代(「ドルーピー」シリーズほか)
【世界14】 テックス・エイヴリー(2) MGM時代(「狼と赤ずきん」シリーズほか)
【長編03】 『ファンタジア』(1940/ベン・シャープスティーン)
【世界15】 テックス・エイヴリー(3) ワーナー・ブラザース時代
【世界16】 エイヴリー派(1) フレレング、B・クランペットと「バッグス・バニー」「トゥイーティ」
【世界17】 エイヴリー派(2) チャック・ジョーンズと「バッグス・バニー」「ロードランナー」
【世界18】 エイヴリー派(3) ハンナ&バーベラと「トムとジェリー」
【世界19】 UPA(『ジェラルド・マクボイン・ボイン』『ルーティー・トゥート・トゥート』ほか)
【世界20】 UPA方式の影響と劇場カートゥーン時代の終焉
【長編04】 『ロジャー・ラビット』(1988/ロバート・ゼメキス)
【日本01】 大正から昭和初期 3人のパイオニアと山本早苗、村田安司
【日本02】 千代紙、セロファン、影絵アニメと大藤信郎、荒井和五郎
【日本03】 セルアニメの出現と政岡憲三、瀬尾光世
【長編05】 『海の神兵』(1945/瀬尾光世)/『くもとちゅうりっぷ』(1943/政岡憲三)
【世界21】 人形アニメーション(1) ラディスラフ・スタレヴィッチ、チャールズ・ボワーズほか
【世界22】 人形アニメーション(2) ウィリス・オブライエン、ジョージ・パル
【世界23】 人形アニメーション(3) レイ・ハリーハウゼン
【世界24】 戦前のヨーロッパと抽象アニメーションの誕生 エッゲリング、リヒター、ルットマン
【長編06】 『アクメッド王子の冒険』(1926/ロッテ・ライニガー)
【日本04】 日本アニメーションの復興 日本動画社と政岡憲三、大藤信郎のセロファンアニメ
【日本05】 東映動画の発足 『白蛇伝』誕生の背景
【日本06】 『白蛇伝』(1958/薮下泰司)/『こねこのらくがき』『夢見童子』『こねこのスタジオ』
【日本07】 『西遊記』(1960/薮下泰司、手塚治虫、白川大作)/手塚治虫と虫プロ誕生の背景
【日本08】 『わんぱく王子の大蛇退治』(1963/芹川有吾)/長編動画体制の分岐点と監督、作画監督の成立
【日本09】 『太陽の王子 ホルスの大冒険』(1968/高畑勲)/民衆の生活活写と心情描写への挑戦
【日本10】 『長靴をはいた猫』(1969/矢吹公郎)/テレビ時代への対応とB作長編の出現
【日本11】 『どうぶつ宝島』(1971/池田宏)/アニメーターとしての宮崎駿
【日本12】 『龍の子太郎』(1979/浦山桐郎)
【特別01】 アニメ100年史(1) 1901〜1945年
【特別02】 アニメ100年史(2) 1946〜1980年
【特別03】 アニメ100年史(3) 1981〜2000年
【世界25】 人形アニメーション(4) イジー・トルンカ@
【世界26】 人形アニメーション(5) イジー・トルンカA
【長編07】 『チェコの古代伝説』(1952/イジー・トルンカ)
【世界27】 人形アニメーション(6) イジー・トルンカB、ブジェティスラフ・ポヤル@
【世界28】 人形アニメーション(7) ブジェティスラフ・ポヤルA
【世界29】 人形アニメーション(8) ティールロヴァ―、カレル・ゼマン@
【世界30】 人形アニメーション(9) カレル・ゼマンA(『クラバート』)
【世界31】 人形アニメーション(10) シュヴァンクマイエル
【世界32】 人形アニメーション(11) イジー・バルタほか
【日本13】 日本の人形アニメーション(1) 持永只仁、シバプロ、人形映画製作所
【日本14】 日本の人形アニメーション(2) 川本喜八郎
【日本15】 日本の人形アニメーション(3) 岡本忠成
【長編08】 『くるみ割り人形』(1979/真賀里文子)
【世界33】 フランスのアニメーション(1) ポール・グリモー
【長編09】 『やぶにらみの暴君』(1952/ポール・グリモー)
【世界34】 フランスのアニメーション(2) ラギオニ、パラシオスほか
【長編10】 『ファンタスティック・プラネット』(1973/ルネ・ラルー)
【世界35】 さまざまなアニメーション手法(1) アレクセイエフとピンスクリーン
【世界36】 さまざまなアニメーション手法(2) フィッシンガー、レン・ライ
【世界37】 さまざまなアニメーション手法(3) ノーマン・マクラレン
【世界38】 さまざまなアニメーション手法(4) カナダNFBの作家たち
【日本16】 アニメーション三人の会と個人アニメーションの開拓
【日本17】 おとぎプロ、スタジオゼロと鈴木伸一
【日本18】 虫プロとテレビアニメへの挑戦
【日本19】 虫プロが生んだ作家たち(1) 出崎統
【長編11】 『エースをねらえ!』(1979/出崎統)
【日本20】 虫プロが生んだ作家たち(2) りんたろう
【日本21】 虫プロが生んだ作家たち(3) 杉井ギサブロー
【長編12】 『哀しみのベラドンナ』(1973/山本暎一)
【日本22】 虫プロが生んだ作家たち(4) 富野由悠季
【世界39】 ソ連とソユーズムリト・フィルム プロパガンダの時代〜戦後
【長編13】 『イワンと仔馬』(1947/イワン・イワノフ・ワノー)/『雪の女王』(1957/レフ・アタマーノフ)
【世界40】 1960年代以降を彩ったソ連の作家たち ヒートルーク、カチャーノフほか
【世界41】 ソ連崩壊とロシアのアニメーション ノルシュテインほか
【世界42】 ザグレヴ派と東欧アニメーション
【世界43】 UPA以後のアメリカアニメーション ジョン&フェイス・ハブリー
【世界44】 イギリスのアニメーション ジョージ・ダニング、ジョン・ハラスほか
【長編14】 『イエロー・サブマリン』(1968/ジョージ・ダニング)
【世界45】 ブラザーズ・クエイ、チャンネル4とイギリスの新世代たち
【世界46】 ブルーノ・ボツェットとイタリアのアニメーション
【世界47】 中国のアニメーション 萬兄弟、特偉ほか
【日本23】 東映動画のもう一つの流れ 撮影所組
【日本24】 アクションアニメの革命 金田伊功が残したもの
【日本25】 第三の源流 竜の子プロとその後継者たち
【日本26】 南家こうじとミュージックアニメーション
【日本27】 『みんなのうた』とNHKアニメーション
【世界48】 ディズニー死後のディズニーアニメーション 混迷から再生へ
【世界49】 ピクサーとアメリカアニメーションの革命
【日本28】 現代日本のアニメーション作家たち

※受講場所/アート・アニメーションのちいさな学校(東京・阿佐ヶ谷)
※受講期間/2014年5月〜2016年12月
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2016年11月30日

「日本アートアニメーション映画選集」収録作品リスト

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【DISC.1 大藤信郎作品集】
馬具田城の盗賊 (1926/大藤信郎)
西遊記 孫悟空物語 (1926/大藤信郎)
みかん船 (1927/大藤信郎)
黒ニャゴ (1929/大藤信郎)
こがねの花 (1929/大藤信郎)
村祭 (1930/大藤信郎)
心の力 (1931/大藤信郎)
春の唄 (1931/大藤信郎)
沼の大将 (1933/大藤信郎)
蛙三勇士 (1933/大藤信郎)
天狗退治 (1934/大藤信郎)
ちんころ平平玉手箱 (1936/大藤信郎)
蜘蛛の糸 (1946/大藤信郎)
雪の夜の夢 (1947/大藤信郎)
団子兵衛捕物帖 開けーごまの巻 (1952/大藤信郎)
花と蝶 (1954/大藤信郎)

【DISC.2 政岡憲三とそのグループ】
難船ス物語 第壱篇 猿ケ島 (1930/政岡憲三)
茶釜音頭 (1934/政岡憲三)
べんけい対ウシワカ (1939/政岡憲三)
桜 (1946/政岡憲三)
すて猫トラちゃん (1947/政岡憲三)
トラちゃんと花嫁 (1948/政岡憲三)
雀のお宿 (1936/熊川正雄)
新猿蟹合戦 (1939/熊川正雄) ※タイトルでは(作と監督 政岡憲三)と表記

【DISC.3 瀬尾光世作品集】
お猿の三吉 突撃隊 (1934/瀬尾光世)
元禄恋模様 三吉とおさよ (1934/瀬尾光世)
のらくろ二等兵 (1935/瀬尾光世)
のらくろ一等兵 (1935/瀬尾光世)
一寸法師 ちび助物語 (1935/瀬尾光世)
テク助物語 (1938/瀬尾光世)
あひる陸戦隊 (1940/瀬尾光世)
アリチャン (1941/瀬尾光世)

【DISC.4 戦前傑作選】
蟹満寺縁起 (1924/奥田秀彦、木村白山、内田吐夢)
兎と亀 (1924/山本早苗)
日本一 桃太郎 (1928/山本早苗)
塩原多助 (1925/木村白山)
御国の為に (1928/木村白山)
おいらの野球 (1930/村田安司)
お猿の大漁 (1933/村田安司)
茶目子の一日 (1931/西倉喜代治)
三匹の小熊さん (1931/岩崎昶)
動絵狐狸達引 (1933/大石郁雄)
塙団右衛門 證城寺の狸囃子 (1935/片岡芳太郎)
お蝶夫人の幻想 (1940/荒井和五郎)

【DISC.5 戦中期篇】
桃太郎の海鷲 (1942/瀬尾光世)
マレー沖海戦 (1943/大藤信郎)
フクチャンの潜水艦 (1944/関谷五十ニ) ※実際の演出は横山隆一、持永只仁

【DISC.6 戦後・現代傑作選】
魔法のペン (1946/熊川正雄)
ムクの木の話 (1947/丸山章治)
ビールむかしむかし (1956/飯沢匡)
プラス50000年 (1961/鈴木伸一)
たすけあいの歴史−生命保険のはじまり− (1973/杉井ギサブロー)
草原の子テングリ (1977/大塚康生)
野ばら (1979/高橋克雄)

【DISC.7 持永只仁作品集】
瓜子姫とあまのじゃく (1956/持永只仁)
五匹の子猿たち (1956/持永只仁)
ふしぎな太鼓 (1957/持永只仁)
こぶとり (1958/持永只仁)
ぶんぶくちゃがま (1958/持永只仁)
王さまになったきつね (1959/持永只仁)

【DISC.8 横山隆一作品集】
ふくすけ (1957/横山隆一)
ひょうたんすずめ (1959/横山隆一)

<5万匹傑作選>(1962〜1965)
へんないのしし (第7作/横山隆一)
怪しいこぶ (第8作/横山隆一)
沼ギャング (第11作/横山隆一)
大豚走 (第13作/横山隆一)
浮きかば (第21作/横山隆一)
見えない壁 (第27作/横山隆一)
口鍵 (第32作/横山隆一)
龍骨 (第33作/横山隆一)
河馬ぞ行く (第51作/横山隆一)
にらめっこ (第61作/横山隆一)
かに爭い (第67作/横山隆一)
ふしぎな道しるべ (第70作/横山隆一)

【DISC.9 東映アニメとその流れ】
かっぱ川太郎 (1954/藪下泰司)
黒いきこりと白いきこり (1956/藪下泰司)
こねこのらくがき (1957/藪下泰司)
こねこのスタジオ (1959/森やすじ)
夢見童子 (1958/蕗谷虹児)
ねずみのよめいり (1961/白川大作、月岡貞夫)
生きているってすばらしい! (1972/矢吹公郎)

【DISC.10 学研の仕事】
ポロンギター (1959/小野豪)
いなかねずみとまちねずみ (1959/渡辺和彦)
かぐや姫 (1961/渡辺和彦)
ジャータカものがたり きんいろのしか (1962/渡辺和彦)
つるのおんがえし (1965/渡辺和彦)
マッチ売りの少女 (1967/渡辺和彦)

【DISC.11 アニメーション三人の会と実験アニメ】
<アニメーション三人の会>
FASHION (1960/久里洋二)
軌跡 (1963/久里洋二)
MAN and WOMAN and DOG (1964/久里洋二)
SAMURAI 侍 (1965/久里洋二)
FLOWER (1967/久里洋二)
時間 (1963/真鍋博)
潜水艦カシオペア (1964/真鍋博)
追跡 (1966/真鍋博)
池田屋騒動 (1961/柳原良平)
両人侍誉皮切 (1963/柳原良平)
M.S.CHANDA (1965/柳原良平)

<実験アニメ>
STONE (1975/相原信洋)
カルマ (1977/相原信洋)
幻影都市 (1967/島村達雄)
透明人間 (1968/島村達雄)
点 (1971/鈴木伸一)
ひょうたん (1976/鈴木伸一)
新・天地創造 (1970/月岡貞夫)
娑羅双樹の花の色 (1971/月岡貞夫)
かげ (1968/林静一)
鬼恋歌 (1971/林静一)
驚き盤 (1974/古川タク)
コーヒー・ブレイク (1977/古川タク)

【DISC.12 川本+岡本パペットアニメーショウ】
チコタン ぼくのおよめさん (1971/岡本忠成)
旅 (1973/川本喜八郎) ※全長版
小さな五つのお話 (1974/岡本忠成)
花折り (1968/川本喜八郎)
ちからばし (1976/岡本忠成)
火宅 (1978/川本喜八郎)
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2016年11月29日

「世界アニメーション映画史」収録作品リスト

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<第1集>
【vol.1 エミール・コール】
プラキシノスコープ (1893/エミール・レイノー)
ファンタスマゴリア (1908/エミール・コール)
喰いつく入れ歯 (1909/作者不詳)
自動配達会社 (1910/作者不詳)
ボナード先生の遭難 (1912/エミール・コール)
クレイジー・カットのいたずら合戦 (1916/ジョージ・ハリマン)
クレイジー・カットの舞台の悲劇 (1916/ジョージ・ハリマン)
クレイジー・カットの昆虫学者 (1916/ジョージ・ハリマン)
アルコールの幻想 (1912/エミール・コール)
アルコールの害毒 (1912/マリウス・ロッシロン)
ボビー・バンプス/食堂は大混乱の巻 (1918/アール・ハード)
ボビー・バンプス/御主人の声 (1921/アール・ハード)
クレイジー・カットと華麗なるチーズ泥棒 (1920/ヴァーノン・ストーリングズ)
ミシシッピーを下る (1920/フランク・モーサー)
画家とドラゴン (1920/ハイ・ゲージ)
魅惑のまなざし (1922/ウォルター・ランツ)
ヒーザライア大佐/バナナがほしい (1923/ヴァーノン・ストーリングズ)
グロッグ船長と不思議な生き物 (1920/ヴィクトール・ベリダール)
魅力的な絵 (1900/ジェームズ・スチュアート・ブラックトン) ※映像特典

【vol.2 ウィンザー・マッケイ】
リトル・ニモ (1911/ウィンザー・マッケイ)
モスキート (1912/ウィンザー・マッケイ)
恐竜ガーティ (1914/ウィンザー・マッケイ)
虫のサーカス (1917/ウィンザー・マッケイ)
ルシタニア号の沈没 (1918/ウィンザー・マッケイ)
ペット (1921/ウィンザー・マッケイ)
フライング・ハウス (1921/ウィンザー・マッケイ、ロバート・マッケイ)
恐竜ガーティ(模作) (1915/作者不詳) ※映像特典

【vol.3 ラディスラフ・スタレビッチ】
映画カメラマンの復讐 (1912/ラディスラフ・スタレビッチ)
バッタと蟻 (1913/ラディスラフ・スタレビッチ)
かえるの国 (1922/ラディスラフ・スタレビッチ)
田舎ねずみと町ねずみ (1926/ラディスラフ・スタレビッチ)
二人のキューピッド (1926/ラディスラフ・スタレビッチ)
マスコット (1933/ラディスラフ・スタレビッチ)
新婚旅行 (1934/ラディスラフ・スタレビッチ)
熊ときつね (1936/ラディスラフ・スタレビッチ)
スタレビッチ メイキング (制作年不詳) ※映像特典

【vol.4 パット・サリバン】
フェリックスの初恋 (1919/パット・サリバン)
フェリックス ハリウッドへ行く (1923/パット・サリバン)
フェリックスとおとぎの国 (1923/パット・サリバン)
フェリックスのパズル解決 (1924/パット・サリバン)
フェリックスの喰いしん坊 (1927/パット・サリバン)
フェリックスのロミオ (1927/パット・サリバン)
フェリックスのシャーロック・ホームズ (1928/パット・サリバン)
フェリックスの占い師 (1928/パット・サリバン)
フェリックスの酔っぱらい (1928/パット・サリバン)
フェリックスの石油成金 (1928/パット・サリバン)
フェリックスと春の嵐 (1930/パット・サリバン)
フェリックスの五里霧中 (1930/パット・サリバン)
フェリックスのボートレース (1930/パット・サリバン)
漫画チャップリン/風車の巻 (1915/パット・サリバン) ※映像特典
漫画チャップリン/海浜の巻 (1917/パット・サリバン) ※映像特典

【vol.5 マックス&デイブ・フライシャーT】
ココと中国人 (1917/マックス・フライシャー)
ココのハエ退治 (1917/マックス・フライシャー)
ココとやんちゃな弟 (1918/マックス・フライシャー)
ココと無限動力 (1919/マックス・フライシャー)
ココと彫刻家 (1921/デイブ・フライシャー)
ココのパズル挑戦 (1923/デイブ・フライシャー)
トーキー漫画の出来るまで (1929/マックス・フライシャー)
ココのまんが工場 (1925/デイブ・フライシャー)
ココのねこ騒動 (1926/デイブ・フライシャー)
愛しのアデライン (1926/デイブ・フライシャー)
これが小唄漫画だ (1926/デイブ・フライシャー)
ココとお巡りさん (1927/デイブ・フライシャー)
ココのあべこべ虫 (1928/デイブ・フライシャー)
ココと地球操縦 (1928/デイブ・フライシャー)
ココの右往左往 (1929/デイブ・フライシャー)
みんなステキな娘 (1931/デイブ・フライシャー)
オールズモービル (1931/デイブ・フライシャー)

<第2集>
【vol.6 ウォルター・ランツ】
豹の斑点 (1925/ウォルター・ランツ、クライド・ジェローニミ)
突貫犬ピート (1926/ウォルター・ランツ)
ピートの料理番 (1929/ウォルター・ランツ、クライド・ジェローニミ)
ディンキーと赤ずきんちゃん (1925/ウォルター・ランツ)
お猿のしっぽ (1926/ウォルター・ランツ、デービッド・ハンド)
オズワルドの北極オリンピック (制作年不詳/ウォルター・ランツ)
オズワルドの動物野球試合 (1936/ウォルター・ランツ)
リトルキング クリスマスの夜に (1933/ジェームズ・タイアー)
リトルキング 美術館へ行く (1934/ジョージ・ストーリングズ)
おもちゃのプレミアショー (1934/ウォルター・ランツ)
マットとジェフの珍探偵 (1930/バッド・フィッシャー、ブレイ・パワーズ)
オズワルドのお疲れさま (1929/ウォルター・ランツ) ※映像特典

【vol.7 ウィリス・オブライエン】
恐竜とミッシングリンク (1915/ウィリス・オブライエン)
夢見るマイク (1915/ウィリス・オブライエン)
紀元前一万年の郵便配達 (1917/ウィリス・オブライエン)
有史以前の家禽 (1917/ウィリス・オブライエン)
クリエーション (1931/ウィリス・オブライエン)
ハエがとまる (1916/ウィリアム・ホプキンス)
マッチのストライキ (1911/作者不詳)
間違えたベッドルーム (1929/マール・ハザード)
イッツ・ア・バード (1930/ハロルド・ミュラー)
ワイルド・オイスター (1940/チャールズ・ボワーズ)
二匹の子豚 (1910/ハワード・モス) ※映像特典

【vol.8 マックス&デイブ・フライシャーU】
ビン坊の料理人 (1930/デイブ・フライシャー)
ベティの恐怖の夜 (1930/デイブ・フライシャー)
ビン坊の火星探険 (1930/デイブ・フライシャー)
ビン坊の引越し屋 (1931/デイブ・フライシャー)
ビン坊の結社加盟 (1931/デイブ・フライシャー)
ビン坊のがらくた屋 (1932/デイブ・フライシャー)
ベティと狼(ベティの赤ずきんちゃん) (1931/デイブ・フライシャー)
ベティの仮面舞踏会 (1931/デイブ・フライシャー)
ビン坊の海賊退治 (1932/デイブ・フライシャー)
ビン坊の万事あべこべ (1932/デイブ・フライシャー)
曲馬団のベティ (1932/デイブ・フライシャー)
ベティのフラガール (1932/デイブ・フライシャー)
ベティの地球競売 (1932/デイブ・フライシャー)
ベティの家出 (1932/デイブ・フライシャー)
ベティの白雪姫 (1933/デイブ・フライシャー)
ベティのインク壺から (1938/デイブ・フライシャー)

【vol.9 ヴァン・ビューレン】
村のキャバレー (1930/ジョン・フォスター、ハリー・ベイリー)
ナイトクラブは大騒ぎ (1929/ジョン・フォスター、マニー・デイビス)
ねず公の危機 (1929/ジョン・フォスター、ハリー・ベイリー)
ランドリー・ブルース (1930/ジョン・フォスター、マニー・デイビス)
北の国で大騒ぎ (1930/ジョン・フォスター、マニー・デイビス)
タンブルダウン・タウン (1933/ジョン・フォスター、ハリー・ベイリー)
トムとジェリー/たのしい農場 (1932/ジョン・フォスター、ジョージ・ラフル)
トムとジェリー/スペインの珍道中 (1932/ジョン・フォスター、ジョージ・ストーリングズ)
トムとジェリー/不思議な鉛筆 (1932/ジョン・フォスター、ジョージ・ストーリングズ)
トムとジェリー/ドイツのチューバ吹き (1932/ジョン・フォスター、ジョージ・ストーリングズ)
トムとジェリー/アフリカ飛行 (1932/ジョン・フォスター、ジョージ・ラフル)
トムとジェリー/先住民ブルース (1932/ジョン・フォスター、ジョージ・ストーリングズ)
トムとジェリー/愉快な魚つり (1932/ジョン・フォスター、ジョージ・ストーリングズ)
トムとジェリー/ピアノ調律師 (1933/ジョン・フォスター、ジョージ・ラフル)

【vol.10 ウォルト・ディズニー】
ラッフ オー グラム (1920/ウォルト・ディズニー)
長靴をはいた猫 (1922/ウォルト・ディズニー)
アリスの平和の使者 (1924/ウォルト・ディズニー)
アリスとカニバルズ (1925/ウォルト・ディズニー)
アリスと闘牛士 (1925/ウォルト・ディズニー)
アリスの農場は大騒ぎ (1926/ウォルト・ディズニー)
アリスの中国は大騒ぎ (1925/ウォルト・ディズニー)
アリスと快速列車 (1925/ウォルト・ディズニー)
アリスと捨て猫 (1926/ウォルト・ディズニー)
アリスの猛獣国 (1925/ウォルト・ディズニー)
アリスの家を守ろう (1925/ウォルト・ディズニー)
アリスの捕鯨船 (1927/ウォルト・ディズニー)
オズワルドのロボット牛 (1927/ウォルト・ディズニー)
オズワルドの戦争 (1927/ウォルト・ディズニー)

<第3集>
【vol.11 アブ・アイワークス】
フリップの音楽会 (1931/アブ・アイワークス)
フリップのあばれ自動車 (1931/アブ・アイワークス)
フリップの化物屋敷 (1931/アブ・アイワークス)
フリップのホテル騒動 (1932/アブ・アイワークス)
フリップのパーティ (1933/アブ・アイワークス)
フリップとロボット (1933/アブ・アイワークス)
ジャックと豆の木 (1933/アブ・アイワークス)
ウィリーの飛行機猛レース (1933/アブ・アイワークス)
すずの兵隊 (1934/アブ・アイワークス)
ちびくろサンボの虎退治 (1935/アブ・アイワークス)
ゆかいな王様 (1935/アブ・アイワークス)
狼が来た (1935/アブ・アイワークス)
骸骨の踊り (1937/アブ・アイワークス)

【vol.12 マックス&デイブ・フライシャーV】
ビン坊の列車強盗 (1931/デイブ・フライシャー)
ベティ博士とハイド (1932/デイブ・フライシャー)
ベティの博物館見物 (1932/デイブ・フライシャー)
ベティの将棋合戦 (1932/デイブ・フライシャー)
ベティの自動車競走 (1933/デイブ・フライシャー)
ベティの発明博覧会 (1933/デイブ・フライシャー)
ベティの運命判断 (1933/デイブ・フライシャー)
ベティの屋上庭園 (1933/デイブ・フライシャー)
ベティの誕生日 (1933/デイブ・フライシャー)
ベティの山男退治 (1933/デイブ・フライシャー)
ベティのキングコング退治 (1933/デイブ・フライシャー)
ベティの舞台大洪水 (1934/デイブ・フライシャー)
ベティの笑へ笑へ (1934/デイブ・フライシャー)
不思議の国のベティ (1934/デイブ・フライシャー)
ベティの空中騒動 (1935/デイブ・フライシャー)
ベティの日本訪問 (1935/デイブ・フライシャー)

【vol.13 マックス&デイブ・フライシャーW】
スーパーマン対破壊光線 (1941/デイブ・フライシャー)
スーパーマン対メカニカル・モンスター (1941/ダン・ゴードン)
スーパーマン対弾丸ロケット (1942/デイブ・フライシャー)
スーパーマン対彗星誘導装置 (1942/デイブ・フライシャー)
スーパーマン 火山大爆発 (1942/デイブ・フライシャー)
スーパーマン 恐怖のサーカス (1942/デイブ・フライシャー)
スーパーマン対日本のスパイ (1942/イジー・スパーバー)
スーパーマン 横浜に現る (1942/ダン・ゴードン)
スーパーマン対怪人ミイラ男 (1943/セイモア・ネーテル)
スーパーマン対ナチの秘密基地 (1943/ダン・ゴードン)
スーパーマン対地底の鳥人 (1943/セイモア・ネーテル)

【vol.14 ヒュー・ハーマン&ルドルフ・アイジング】
フォクシーの怪電車 (1931/ルドルフ・アイジング)
フォクシーのお巡りさんもう一度 (1931/ルドルフ・アイジング)
ボスコの商売繁盛 (1931/ルドルフ・アイジング)
愉快な原住民 (1932/ルドルフ・アイジング)
動物曲芸団 (1932/ルドルフ・アイジング)
真夜中の音楽会 (1936/ヒュー・ハーマン)
カエルのお祭り (1936/ヒュー・ハーマン)
みんなで歌おう (1937/ヒュー・ハーマン)
ボスコと海賊蛙 (1937/ヒュー・ハーマン)
ボスコのイースター・エッグ (1937/ヒュー・ハーマン)
ボスコのお使い (1937/ヒュー・ハーマン)
ボスコの魔法の絨毯 (1938/ヒュー・ハーマン)
美しく青きドナウ (1939/ヒュー・ハーマン)

【vol.15 ポール・テリー】
動物オリンピック (1936/フランク・モーサー、ポール・テリー)
アルファルファの狩猟騒動 (1937/マニー・デービス、ジョージ・ゴードン)
アルファルファ対カモ軍団 (1937/マニー・デービス、ジョージ・ゴードン)
ミシシッピー・スウィング (1939/コニー・ラジンスキー)
マイティマウスと猫のフランケンシュタイン (1942/マニー・デービス)
マイティマウスの火山征服 (1945/コニー・ラジンスキー)
イソップの狐とアヒル (1945/マニー・デービス)
マイティマウスと猫の魔術師 (1948/エディー・ドネリー)
マイティマウス/サーカス嬢を救え (1948/マニー・デービス)
マイティマウス/ピュアハート嬢の危機 (1949/エディー・ドネリー)
猫と豆象 (1951/マニー・デービス)
ねずみのロックフォート・怪談の夜 (1952/エディー・ドネリー)

<第4集>
【vol.16 ボブ・クランペット】
ポーキーの金持ちになろう (1937/ボブ・クランペット)
ポーキーのあひる大戦争 (1938/ボブ・クランペット)
ポーキーのヘンテコランド (1938/ボブ・クランペット)
ダフィーのインターン (1938/ボブ・クランペット)
ダフィーの砦を守れ! (1939/ボブ・クランペット)
ズルがしこいアヒル (1939/ボブ・クランペット)
カカア天下のダフィー (1941/ボブ・クランペット)
ドラ猫天国 (1943/ボブ・クランペット)
コニーコンサート (1943/ボブ・クランペット)
バニーのアカデミー賞騒動 (1944/ボブ・クランペット)
バニーの水中遊泳 (1944/ボブ・クランペット)
ダフィーの召集令状 (1945/ボブ・クランペット)
バコールにラブコール (1946/ボブ・クランペット)

【vol.17 テックス・アヴェリー】
グローリー嬢を迎えよう (1936/テックス・アヴェリー)
ジャズ・シンガーになりたい (1936/テックス・アヴェリー)
ダフィー、ハリウッドへいく (1938/テックス・アヴェリー)
ハマチュア・ナイト (1939/テックス・アヴェリー)
早起きは三文の危機 (1940/テックス・アヴェリー)
熊の話 (1940/テックス・アヴェリー)
野性のバニー (1936/テックス・アヴェリー)
うさぎシチューはイヤだよ (1941/テックス・アヴェリー)
うそつき狼 (1942/テックス・アヴェリー)
人の悪いリス (1944/テックス・アヴェリー)
リスの脱走ごっこ (1944/テックス・アヴェリー)
アラスカの拳銃使い (1945/テックス・アヴェリー)
むっつりワン君の早業 (1946/テックス・アヴェリー)

【vol.18 チャック・ジョーンズ】
ウサギの魔術師 (1939/チャック・ジョーンズ)
バニーの写真はいやよ (1940/チャック・ジョーンズ)
ドーバーボーイズ (1942/チャック・ジョーンズ)
なんとしてでも当選させよう (1944/チャック・ジョーンズ)
バニーとモンスター (1946/チャック・ジョーンズ)
ダフィーヒーローになる! (1950/チャック・ジョーンズ)
ウサギ狩りだよ (1952/チャック・ジョーンズ)
華麗なる変身 (1953/チャック・ジョーンズ)
惑星Xへの旅 (1953/チャック・ジョーンズ)
バッグスの闘牛士 (1953/チャック・ジョーンズ)

【vol.19 マックス&デイブ・フライシャーX】
船乗りポパイ (1933/デイブ・フライシャー)
ポパイのおれが一番 (1933/デイブ・フライシャー)
ポパイの腕の凱歌 (1933/デイブ・フライシャー)
ポパイの闘牛 (1933/デイブ・フライシャー)
ポパイの夢遊病御難 (1934/デイブ・フライシャー)
ポパイの冒険 (1935/デイブ・フライシャー)
ポパイの一日一善 (1936/デイブ・フライシャー)
ポパイの登山競走 (1936/デイブ・フライシャー)
ポパイの渡し船騒動 (1936/デイブ・フライシャー)
ポパイの動物園荒らし (1936/デイブ・フライシャー)
ポパイの怪自動車 (1936/デイブ・フライシャー)
ポパイの水道管騒動 (1938/デイブ・フライシャー)
ポパイのパパを訪ねて (1938/デイブ・フライシャー)
ポパイのローラースケート (1938/デイブ・フライシャー)
ポパイの化け物退治 (1939/デイブ・フライシャー)

【vol.20 ジョージ・パル】
天空の船 (1934/ジョージ・パル)
フィリップ・キャバルケイド (1939/ジョージ・パル)
フィリップ・ブロードキャスト (1938/ジョージ・パル)
ジャスパーとスイカ (1942/ジョージ・パル)
シュトラウス氏の散歩 (1942/ジョージ・パル)
ジャスパーのお使い (1942/ジョージ・パル)
チューリップは負けない (1942/ジョージ・パル)
スカイ・プリンセス (1942/ジョージ・パル)
シュトラウス氏の放送局 (1943/ジョージ・パル)
ジャスパーのハーモニカ (1944/ジョージ・パル)
ジャスパーとトランペット (1945/ジョージ・パル)
ジョン・ヘンリー物語 (1946/ジョージ・パル)
ジャスパーの災難 (1946/デューク・ゴールドストーン)

<第5集>
【vol.21 マックス&ディブ・フライシャーY】
ノアの箱舟 (1929/デイブ・フライシャー)
チャイナタウン・マイ・チャイナタウン (1929/デイブ・フライシャー)
木こりは甘くない (1931/デイブ・フライシャー)
いい娘じゃないか (1933/デイブ・フライシャー)
水車小屋に歌う (1933/デイブ・フライシャー)
君にあの人の面影を (1934/デイブ・フライシャー)
丘の風車小屋 (1934/デイブ・フライシャー)
若き日の想い出 (1935/デイブ・フライシャー)
白鳥の恋 (1935/デイブ・フライシャー)
坊やと小鳥 (1934/デイブ・フライシャー)
犯人はだれか (1939/デイブ・フライシャー)

【vol.22 アブ・アイワークスU】
ウィリーのちびっこターザン (1934/アブ・アイワークス)
ジャック・フロスト (1934/アブ・アイワークス)
ハートの女王 (1934/アブ・アイワークス)
ハンプティ・ダンプティ (1934/アブ・アイワークス)
アラジンと魔法のランプ (1934/アブ・アイワークス)
シンバッドの冒険 (1935/アブ・アイワークス)
サマータイム (1935/アブ・アイワークス)
風船の国 (1935/アブ・アイワークス)
アリババ (1936/アブ・アイワークス)
イースターの卵狩り (1940/アブ・アイワークス)
賢いはずのフクロウ (1940/アブ・アイワークス)

【vol.23 テックス・アヴェリーU】
おかしな赤頭巾 (1943/テックス・アヴェリー)
狼とシンデレラ (1945/テックス・アヴェリー)
ジャーキィターキィ (1945/テックス・アヴェリー)
太りっこ競争 (1947/テックス・アヴェリー)
腰抜けライオン (1947/テックス・アヴェリー)
うそつきトム (1947/テックス・アヴェリー)
ウルトラ小鴨 (1948/テックス・アヴェリー)
デカ吉チビ助のこびと狩り (1948/テックス・アヴェリー)
月へ行った猫 (1948/テックス・アヴェリー)
田舎狼と都会狼 (1949/テックス・アヴェリー)
ねむいうさぎ狩り (1949/テックス・アヴェリー)
チャンピオン誕生 (1949/テックス・アヴェリー)

【vol.24 フリッツ・フレーリング】
何がなんだかわからない (1931/ヒュー・ハーマン、ルドルフ・アイジング)
よちよち踊ろう! (1933/ヒュー・ハーマン、ルドルフ・アイジング)
虫のナイトクラブ (1935/フリッツ・フレーリング)
日曜日は教会へ (1936/フリッツ・フレーリング)
ジャングルは大騒ぎ (1938/フリッツ・フレーリング)
スターの卵 (1938/フリッツ・フレーリング)
アニメキャラはつらいよ (1940/フリッツ・フレーリング)
赤ずきん裁判 (1941/フリッツ・フレーリング)
ネズミの団結 (1943/フリッツ・フレーリング)
西部のバニー (1948/フリッツ・フレーリング)
新市長は誰だ (1951/フリッツ・フレーリング)
バニーよ 銃をとれ (1954/フリッツ・フレーリング)

【vol.25 マックス&デイブ・フライシャーZ】
ベティの大統領選挙 (1932/デイブ・フライシャー)
花形ベティ (1932/デイブ・フライシャー)
ベティのお伽の国訪問 (1933/デイブ・フライシャー)
ベティの波乗り越えて (1934/デイブ・フライシャー)
ベティのランデブー (1934/デイブ・フライシャー)
ベティの出世物語 (1934/デイブ・フライシャー)
流行はベティから (1934/デイブ・フライシャー)
ベティのシンデレラ姫 (1934/デイブ・フライシャー)
ベティの鬼退治 (1934/デイブ・フライシャー)
ベティの大尽道楽 (1934/デイブ・フライシャー)
ベティの子育て (1935/デイブ・フライシャー)

<第6集>
【vol.26 マックス&デイブ・フライシャー[】
ベティとグランピー (1935/デイブ・フライシャー)
ベティの愛犬の洗濯 (1935/デイブ・フライシャー)
ベティの舞台演出家 (1935/デイブ・フライシャー)
ベティの都落ち (1935/デイブ・フライシャー)
ベティの蝿取りデー (1935/デイブ・フライシャー)
ベティと悪戯小僧 (1935/デイブ・フライシャー)
ベティの愛犬 (1936/デイブ・フライシャー)
ベティの動物愛護 (1936/デイブ・フライシャー)
ベティとあわて者 (1936/デイブ・フライシャー)
ベティと小さな王様 (1936/デイブ・フライシャー)
ベティの子猫の病 (1936/デイブ・フライシャー)
ベティの御難 (1936/デイブ・フライシャー)

【vol.27 フランク・タシュリンとワーナーの俊英たち】
かわいい貴婦人 (1934/フリッツ・フレーリング)
アニメーターの悪夢 (1935/ジャック・キング)
ハゲタカ軍団をやっつけろ! (1936/フランク・タシュリン)
ナイトクラブの一夜 (1936/フリッツ・フレーリング)
ポーキーとハイド氏 (1937/フランク・タシュリン)
ポーキーの自動車レース (1937/フランク・タシュリン)
表紙は歌う (1937/フランク・タシュリン)
ポーキーの煙にまかれて (1938/フランク・タシュリン)
雨ごいインディアン (1939/カル・ダルトン、ベン・ハーダウェイ)
クレムリンからのグレムリン (1944/ボブ・クランペット)
ダフィー対ハタマリ (1944/フランク・タシュリン)
名優ピクニック (1937/アーサー・デイビス)

【vol.28 ウォルト・ディズニーU】
骸骨の踊り (1929/ウォルト・ディズニー)
地獄の閻魔退治 (1929/アブ・アイワークス)
エジプトの夢 (1931/ウィルフレッド・ジャクソン)
魔法使いの森 (1932/バート・ジレット)
サンタのオモチャ工房 (1932/ウィルフレッド・ジャクソン)
子守歌 (1933/ウィルフレッド・ジャクソン)
おとぎ王国 (1933/デービッド・ハンド)
ハーメルンの笛吹き (1933/ウィルフレッド・ジャクソン)
真夜中の舞踏会 (1934/ウィルフレッド・ジャクソン)
蓮池の赤ん坊たち (1935/ウィルフレッド・ジャクソン)
人魚の踊り (1938/ルドルフ・アイジング、ヴァーノン・スターリング)
モスの消防隊 (1938/バート・ジレット)

【vol.29 テックス・アヴェリーV】
呪いの黒猫 (1949/テックス・アヴェリー)
いたずらもぐら (1950/テックス・アヴェリー)
腹話術は楽し (1950/テックス・アヴェリー)
財産を狙え (1949/テックス・アヴェリー)
スポーツの王様 (1950/テックス・アヴェリー)
へんてこなオペラ (1952/テックス・アヴェリー)
ボクはスポーツカー (1952/テックス・アヴェリー)
勝利はいただき (1953/テックス・アヴェリー)
ジェット機坊や (1953/テックス・アヴェリー)
ディキシーランド犬 (1954/テックス・アヴェリー)
ドルーピー西部の決闘 (1954/テックス・アヴェリー)
呼べど叫べど (1955/テックス・アヴェリー)

【vol.30 ウォルト・ディズニーのプロパガンダ・フィルム】
しまりや子豚 (1941/フォード・ビーブ)
フライパンから (1942/ベン・シャープスティーン)
総統の顔 (1942/ジャック・キニー)
特攻教育 (1943/クライド・ジェロニミ)
理性と感情 (1943/ビル・ロバーツ)
1943年の精神 (1943/ジャック・キング)
空軍力の勝利 (1943/パース・ピアース、ジェームズ・アルガー)
posted by 新米小僧 at 00:00| アニメーション史関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする